詳細検索(検索オプション)

ウェブ検索
■詳細検索(検索オプション)
【条件設定】

 

検索条件を指定する 追加キーワード
フィルタ機能 ドメイン指定
ファイルタイプ

【環境設定】

言語を指定する 検索結果件数を指定する
キーワードを自動補正する キーワードを推薦表示する
アダルトコンテンツを非表示にする 日本語入力を設定する
保存ボタン リセットボタン
検索履歴 キーボードショートカット

 

 

「検索オプション」ページでは、検索条件を細かに設定することで絞込み検索が可能です。また各設定条件を保存することができます。

※この「検索オプション」ページから検索する場合、「ウェブ検索」のみが対象となります。

【条件設定】 検索条件を指定する
「キーワード」の横の「窓」にウェブ検索画面で検索窓に入力したキーワードが引き継がれています。このキーワードを起点に、各種キーワードの追加、ドメイン指定、最終更新日選択やファイルタイプの選択などが可能です。
<文章で検索する(自然文検索)> 

例えば「富士山の次に高い山は何?」というように検索したい内容を文章で入力して検索することができます。この機能をお使いになりたい場合は、検索窓に質問文を入力し、『文章で検索する』の左のチェックボックスをチェックしてください。その後、『以上の条件で検索』をクリックしてください。
キーワードで検索を行う場合は、自分で検索したい情報に合わせて単語を分けて入力する必要がありましたが、この機能をお使いになることで、検索窓に質問文をそのまま入力する、という自然な形で欲しい情報を探すことができます。

<語の並び順通り検索する(フレーズ検索)> 

例えば「TV電話」のように単語が複数並んで1つの意味を指す「フレーズ」として、ウェブページを検索したい場合は、『語の並び順通り検索する』の左のチェックボックスにチェックを入力して、『以上の条件で検索』をクリックしてください。ウェブ検索サービスは通常、単語毎に分けて検索するため(例えば「TV電話」の場合は、「TV」と「電話」に分けられ各単語に一致する結果を表示します。)、フレーズ検索を行いたい場合はこちらをご利用ください。

追加キーワード
さらにキーワードを追加し、検索条件を複数組み合わせたいときに便利です。

<いずれかの語を含む(OR検索機能) >

一番上の『キーワード』の右にある「窓」に表示されているキーワードと、OR検索をしたい別のキーワードを入力してください。OR検索とは、例えば「ビデオ DVD」と複数のキーワードが指定した場合、「ビデオ(あるいは)DVD(のいずれか一方を)含む」と意味づけて検索することを指します。

したがって、このOR検索では多くの検索結果を表示したい場合に適しています。

<すべての語を含む(AND検索)>

一番上の『キーワード』の右にある「窓」に表示されているキーワードと、AND検索をしたい別のキーワードを入力してください。AND検索とは、例えば「ビデオ DVD」と複数のキーワードを入力した場合、「ビデオ(と)DVD(の両方を)含む」と意味づけて検索することを指します。

したがって、このAND検索では検索結果を絞り込みたい場合に適しています。

通常、ウェブ検索はこのAND検索が標準設定となっています。

<除外する語(NOT検索)>

一番上の『キーワード』の右にある「窓」に表示されているキーワードと、NOT検索をしたい別のキーワードを入力してください。NOT検索とは、検索したくない言葉を除いて検索することを指します。例えば「ビデオ」の情報を検索したいが、「DVD」の情報は含まなくてよい場合などに利用できます。したがって、検索結果から、必要のない検索結果を取り除きたい場合に適しています。

フィルタ機能
検索結果から特定ジャンルのサイトをフィルタリング(排除)することが可能です。検索結果数が多すぎる場合や精度に満足できない場合などに便利です。

<ブログを省く(ブログフィルタ) >

検索するキーワードによっては、ウェブ検索結果に多数のブログが含まれる場合があります。そのような場合で、検索結果をブログ以外のサイトのみに絞りたい際にこの機能を利用してください。『ブログフィルタ』の左のラジオボタンをチェックした状態で、『以上の条件で検索』をクリックすると、ブログサイトが省かれたウェブ検索結果が表示されます。なお、検索結果右側に表示される「ブログ検索」については、そのまま表示されます。

※本機能はブログを完全に省くものではなく、主なブログサイトをフィルタリング(減らす)するための機能です。日々機能改良を行っておりますが、検索キーワードによってはブログが完全に省かれない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

<掲示板系サイトを省く(掲示板フィルタ) >

検索するキーワードによっては、ウェブ検索結果に多数の掲示板系サイトが含まれる場合があります。そのような場合で、検索結果を掲示板系サイト以外に絞りたい際にこの機能を利用してください。『掲示板フィルタ』の左のラジオボタンをチェックした状態で、『以上の条件で検索』をクリックすると、掲示板系サイトが省かれたウェブ検索結果が表示されます。

※本機能は掲示板系サイトを完全に省くものではなく、主な掲示板系サイトをフィルタリング(減らす)するための機能です。日々機能改良を行っておりますが、検索キーワードによっては掲示板系サイトが完全に省かれない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

ドメイン指定
検索対象とするURLのドメインを絞り込んで検索、もしくは除いて、検索できます。

" http:// "に続いて、対象とするドメインを入力してください。その後プルダウンメニューより「を含む」「を除く」を選択してください。また例えば、フランスのサイトにあるパリの観光情報を探したいときは、キーワードに「パリ 観光」、ドメイン指定「窓」に「fr」と入力し検索してください。

ファイルタイプ
ウェブページのファイルタイプ「拡張子」を指定して検索することができます。

プルダウンメニューで

・「すべて」

・「Adobe Portable Document Format (pdf)」

・「Adobe PostScript (ps)」・「Adobe すべて(pdf, ps)」

・「Lotus 1-2-3 (wk1, wk2, wk3, wk4, wk5, wki, wks, wku)」

・「Lotus WordPro (lwp)」

・「Lotus すべて(wk1, wk2, wk3, wk4, wk5, wki, wks, wku, lwp)」

・「Macwrite (mw)」

・「Microsoft Excel (xls)」

・「Microsoft PowerPoint (ppt)」

・「Microsoft Word (doc)」

・「Microsoft Works (wks, wps, wdb)」

・「Microsoft Write (wri)」

・「Microsoft すべて(xls, ppt, doc, wks, wps, wdb, wri)」

・「Rich Text Format (rtf)」

・「Shockwave Flash (swf)」

・「Text (ans, txt)」

のいずれかを選択します。

※ 通常は「すべて」が選択されています。

【表示設定】 言語を指定する
検索対象となるページの言語を指定できます。何も設定していない初期状態では「日本語のみ」が選択されています。
<日本語のみ>あるいは<ウェブ全体>のどちらかのラジオボタンをチェックしてください。

<日本語のみ>

日本語で書かれたページが検索対象となります。この指定ではサーバが海外に置かれていても、日本語で書かれていれば検索対象となります。

<ウェブ全体>

日本語以外のページも含む、世界中のウェブページ全体が検索対象となります。gooでは全世界で42億URLというデータベースを誇るアメリカのGoogle社のデータベースを使って検索しています。

検索結果件数を指定する
検索結果1ページ内に同時に表示する結果件数を 10、20、50件のいずれかに設定できます。プルダウンメニューから選択してください。何も設定していない初期状態では「10件」が選択されています。

キーワードを自動補正する
漢字の送り仮名違いや平仮名、カタカナ等の複数の表記の存在するキーワードを自動的に補正・補完し検索します。

さまざまな表記を持つ日本語は、入力キーワードの微妙な違い(例えば「乗り換え」「乗換え」など)により検索結果が異なることがよくあり、そのため目的の情報にたどり着けないこともあります。そのような不便さを解消する便利な機能です。

何も設定していない初期状態では、「ON」(自動補正を行う状態)が選択されています。※キーワードの先頭に”+”をつけて検索すると、自動補正・補完はされずに検索されます。

「 乗り換え」 → 「乗り換え」「乗換え」など自動補正・補完をして検索

「+乗り換え」 → 「乗り換え」のみを検索

キーワードを推薦表示する
入力されたキーワードに関連した検索キーワードを表示します。

キーワードに対して、より一般的な表記が存在する場合、「推薦ワード」として検索結果に表示します。あるいは入力されたキーワードに関連の深いキーワードや、組み合わせて検索すると有効なキーワードが存在する場合「関連ワード」として検索結果に表示します。

何も設定されていない初期状態では「表示」が選択されています。

アダルトコンテンツを非表示にする
猥褻な表現やその他未成年に有害と思われる情報についてその様な情報や、有害情報を含むエリアに意図せずにアクセスすることを最小限にします。アダルトコンテンツを表示させない場合には、「非表示」を選択してください。

何も設定していない初期状態ではアダルトコンテンツは「表示」が選択されています。

日本語入力を設定する
検索結果画面内の検索フォームにて、IMEを自動でONにするかどうかを指定できます。何も設定していない初期状態では「常に日本語入力を有効にする」が選択されています。

<常に日本語入力を有効にする>

検索結果画面内の検索フォームにて、ブラウザの状態にかかわらず日本語入力状態(IMEがON)になります。

<ブラウザの設定に従う>

検索結果画面内の検索フォームにて、日本語の入力状態(IMEのON/OFF)をブラウザの設定にあわせます。

保存ボタン
保存ボタンをクリックすることで、設定した検索結果の表示設定を保存することができます。

ここで保存した各設定は、gooトップページから検索する場合にも反映されますし、ブラウザを閉じたり、パソコンの電源を切った後も保存されています。ご自分の使い方にあった設定を保存してお使いいただくことをお勧めします。

※この機能はクッキーに対応したブラウザに有効です。

リセットボタン
リセットボタンを押すと、保存した内容を消去して何も設定していない初期状態に戻すことができます。

検索履歴
検索したことのあるキーワードを最大10件、履歴として検索結果に表示します。検索履歴を表示しない設定を検索オプションにて選択することも可能です。

キーボードショートカット
ウェブ検索では、マウス操作を使用せずスムーズに、次の検索結果ページへの遷移や検索切り替えがご利用頂けるようにキーボードショートカットを実装しています。 ※IMEは直接入力で御使い下さい。

<単体キー>

「j」 次の検索結果へ

「k」 前の検索結果へ

「n」 次の検索結果ページへ

「p」 前の検索結果ページへ

「f」 サーチボックスにフォーカス

「o」 検索オプションを表示

<画像検索に切り替え>

・Windows(対応OS)

「Altキー + i」 :IE

「Altキー + i」 :FireFox

「Altキー + i」 :Netscape

「Altキー + shiftキー + i」 :Opera

・Mac(対応OS)

「ctrlキー + i」 :Safari

「ctrlキー + i」 :FireFox

<辞書検索に切り替え>

・Windows(対応OS)

「Altキー + j」 :IE

「Altキー + j」 :FireFox

「Altキー + j」 :Netscape

「Altキー + shiftキー + j」 :Opera

・Mac(対応OS)

「ctrlキー + j」 :Safari

「ctrlキー + j」 :FireFox

<ニュース検索に切り替え>

・Windows(対応OS)

「Altキー + n」 :IE

「Altキー + n」 :FireFox

「Altキー + n」 :Netscape

「Altキー + shiftキー + n」 :Opera

・Mac(対応OS)

「ctrlキー + n」 :Safari

「ctrlキー + n」 :FireFox